日本整形外科学会認定医・労災指定医・各種保険取り扱い・スポーツドクター
横浜市泉区中田、地下鉄ブルーライン「中田駅」から徒歩1分

横浜市泉区の整形外科、リハビリテーション、骨粗鬆症、スポーツ外傷、テーピング

横浜市泉区の鈴木整形外科
外観写真
整形外科、スポーツ外傷等の診療について 鈴木整形外科の診察時間、設備等について 鈴木整形外科の院長、スタッフについて
スポーツテーピングの巻き方テーピング スポーツ外傷、テーピング、筋力トレーニング、ストレッチについて メールフォーム
 
   診療時間 受付時間
午 前 9:00〜12:30 8:30〜12:15 / /
午 後 15:00〜19:00 14:30〜18:30 / / /
休診日 木・日曜日・祝祭日

デジタル式レントゲン画像判定装置を導入致しました。《御紹介)
症状と治療方法機械の原理及び効能
鈴木整形外科のブログはこちらへ
テーピングの巻き方動画はこちらからご覧になれます
スポーツテーピングの巻き方
携帯サイトを開設致しました。
http://www.suzuki-seikei.com/M/

インフルエンザの流行がこの5年で一番猛威を振るっています。認識されているインフルエンザの大流行はスペイン風邪と言われ、1918〜9年に世界で感染者が5憶人以上,死亡者は:5000万〜1憶人に及び、当時の世界人口が18〜20憶人という中で、全人類の3割近くが感染したというインフルエンザの大流行(パンデミック)でした。日本でも人口5500万人中約50万死亡し、東京駅の設計者辰野金吾等有名人も多数死亡しました。

冬場のいつもおぞましく感じる、渡り鳥が持ってきた鳥インフルエンザの罹患した鳥小屋何10万羽の鶏焼却処分もこのスペイン風邪大流行を考えれば止むをえません。何せ鳥インフルエンザのH5N1亜型ウィルスは、現在鳥対鳥の感染ですが、もし突然変異が起き、鳥対人間の図式になったらまたスペイン風邪の再来です。

些細な事ですが、人混みに触れたら帰宅時には手と顔を良く洗い、うがいを致しましょう。尚パンデミックの恐怖を味わいたければ是非映画「アウトブレイク」を鑑賞して下さい。

院長 鈴木正比古
 

怪我してもすぐに復帰できるテーピングの巻き方を教えます

院長のブログはこちら

Copyright (C) 2000-2019 Suzuki Orthopedic Clinic All Rights Reserved.
〒245-0013 横浜市泉区中田東3-2-8 TEL 045-804-1155
横浜市営地下鉄ブルーライン「中田駅」前1分


サイトマップ
プライバシーポリシー